Skip to main content

カート

VIP 特典をお楽しみいただけます!

購入できない書籍
お買い物かごをご確認ください。購入不可の商品を削除できます。削除されなかった購入不可の商品は、購入手続き時に削除されます。

おすすめ

Loading...

インターナショナル 電子書籍

インターナショナル の本がお好きな方におすすめです。
57421件の検索結果中124を表示
Skip side bar filters
  • The Dictator's Dilemma

    The Chinese Communist Party's Strategy for Survival

    Bruce Dickson ...
    Many observers predicted the collapse of the Chinese Communist Party following the Tiananmen Square crackdown in 1989, and again following the serial collapse of communist regimes behind the Iron Curtain. Their prediction, however, never proved true. Despite minor setbacks, China has experienced explosive economic growth and relative political stability ever since 1989. In The Dictator's Dilemma, ... もっと見る

    3,476 円

  • 1日1ページで身につく! 歴史と地理の新しい教養365

    伊藤賀一 ...
    今、世界は新型コロナによって、グローバル・ボーダーレス化からローカル・ボーダー化に逆戻りしている。そんな変化の激しい現代社会を読み解くための強力なツール(教養)が「歴史」と「地理」。2つを同時に身につけると、複雑な国際関係も日本の立ち位置も驚くほど見えてくる。1日1ページ、1週間7科目1テーマ形式で、「日本と領土」「医療の進歩」「SDGs」「人口問題」「気候変動」「資本主義の是非」など今話題のテーマを深掘り解説。大人の学び直しにもちょうどいい。一生使える骨太な教養が、この一冊で身につく! ... もっと見る

    805 円

  • 大人の教養BOOK

    戦争・民族・宗教・アンダーグラウンド・国家。世界を知るための光と闇の情報分析。 ... もっと見る

    1,980 円

  • 国際政治 改版 恐怖と希望

    高坂正堯 ...
    シリーズ 本: 1 - 国際政治 改版 恐怖と希望
    世界平和を実現するために人類は古くから叡智を傾けたが、戦いは繰り返された。戦争の危機はなぜ去らないのか――この問いに答える書物は少ない。国際関係を単純に図式化・理想化することなく、また「複雑怪奇」といって正確な認識を諦めることもなく追い求めた著者が、軍縮、経済交流、国際機構などを具体的に検討しながら、国家利益やイデオロギーがからみあう現実世界を分析し、組織的に論じた国際政治の入門書。 ... もっと見る

    946 円

  • ウクライナ戦争と米中対立 帝国主義に逆襲される世界

    2010年代後半以降、米中対立が激化するなか、2022年2月、ロシアがウクライナに侵攻。世界情勢はますます混迷を極めている。プーチン大統領はロシア帝国の復活を掲げて侵攻を正当化し、習近平国家主席も「中国の夢」を掲げ、かつての帝国を取り戻すように軍事・経済両面で拡大を図っている。世界は、国家が力を剥き出しにして争う19世紀的帝国主義に回帰するのか? 台湾有事は起こるのか? 米中関係に精通するジャーナリストが、国際政治のエキスパート5人と激論を戦わせ、これからの世界の勢力図を描き出す。 ... もっと見る

    805 円

  • いま救国――超経済外交の戦闘力

    青山繁晴 ...
    シリーズ 本: 1 - いま救国――超経済外交の戦闘力
    2021は回生の年だ!祖国は経済と外交を“超合金”に変え、祖国らしい祖国を求めて――求国――、甦る。武漢熱と中国に苦しむのは、もう終わりだ。すべてを暴き、すべてを明示する本書――「反・黙示録」――を手に、ぼくらは祖国を救う。武漢熱、尖閣問題、日本国土買い漁り……傍若無人な中国に毅然と対峙できる力をぼくらは持っている。それは何か?それをどう使えばいいのか?そのヒントがこの書にはある。*本書は2012年4月発行の『救国』(PHP研究所)を改題し、一部改稿と新たな書きおろしを加えたうえで新書化したものである。 ... もっと見る

    499 円

  • 戦争の記憶 コロンビア大学特別講義 学生との対話

    シリーズ 本: 1 - 戦争の記憶 コロンビア大学特別講義 学生との対話
    なぜ人々は戦争の歴史でいがみ合うのか。なぜ各国は戦争の歴史で争うのか――日本近代史の碩学が学生との対話を通じて「歴史」と「記憶」の意味を深く探っていく。ニューズウィーク日本版で大反響を呼んだコロンビア大学特別授業、待望の書籍化。主な内容「戦争の記憶」の語られ方/「歴史」と「記憶」の違いとは/変化する「共通の記憶」/それぞれの国で語られる「第二次世界大戦」/日系アメリカ人の物語が認知されるまで/「記憶の領域」には四つの種類が存在する/クロノポリティクス――現在が過去を変える/慰安婦問題が共通の記憶になるまで/誰が記憶に変化を起こしたか/記憶を動かす「政治的文脈」/戦争の記憶は、自国の都合のいい形につくられていく/アメリカが原爆を正当化する理由/自国の「悪い過去」にどう対処すべきか/過去と未来に対する個人の「責任」ほか ... もっと見る

    880 円

  • 独裁者の倒し方

    暴君たちの実は危うい権力構造

    「世界の厄介者」はなぜ倒れないのか?側近たちとの避けられないトレードオフ、非道な行動の背後にある、裏切りや暗殺、叛乱への恐怖……独裁政権の特異なパワーバランスや脆弱性を明らかにし、抑圧なき世界を実現するための書。「思考を喚起する」--エコノミスト紙「圧倒される」--フィナンシャル・タイムズ紙「愉しく読める」--デイリー・テレグラフ紙「完全に引き込まれる」--ブライアン・クラース(『なぜ悪人が上に立つのか』著者)エコノミスト紙「2024年度ベストブック」に選出、世界20カ国で刊行!独裁者は側近がつくる。独裁者になるということは、降りられないランニングマシンの上で走り続けるようなものだ。彼らはその立場上、「穏やかに辞任する」という出口戦略を持ちえず、常に脅威にさらされているのだ。政権のパワーゲームという視点で独裁制を読み解く画期的な書。【主な内容】序――黄金の銃のパラドックス恐... ... もっと見る

    2,420 円

  • 感情的になる前に知らないと恥ずかしい中国・韓国・北朝鮮Q&A

    富坂聰 ...
    シリーズ 本: 1 - 感情的になる前に知らないと恥ずかしい中国・韓国・北朝鮮Q&A
    歴史学者・磯田道史氏が推薦! アメリカ、中国でさえ、暴走する北朝鮮を止められないのは何故? その答えに近づくには、「各国の動きに、どんなメリットがあるのか?」と分析し、歴史の事実に率直に目を向ける姿勢が必要です。日本以外から見た北朝鮮、中国の実力、尖閣諸島を取り巻く本音、靖国神社参拝が怒られる理由という4つの国際ニュースについて、Q&A形式で読めるのが本書です。国際ニュースを読む力が身につきます。 ... もっと見る

    1,100 円

  • アメリカの戦争責任

    戦後最大のタブーに挑む

    竹田恒泰 ...
    「本書はいつか通らなければならない道をあえて今、歩いてみようという試みをするものである」。戦後70年を経るなかで、これまで日本では数々の「戦争責任」が語られてきた。だが、そこで絶対的なタブーとして誰もが目を背けてきたテーマがある。それが、原爆投下の正当性に疑問を投げかける「アメリカの戦争責任」だ。そして、少しでもその問題に触れようとした人たちは、社会的に抹殺されてきた。しかし、その問題を直視することなくして、戦後の本質と真の平和を語ることはできない、と竹田氏は言う。なぜ、日米ともに原爆投下の正当性を疑うことは、タブーとされているのか。アメリカの教科書は原爆について、いかにそれを正当化し、子供たちに伝えているのか。そうした現状を踏まえながら著者は歴史を遡り、トルーマン大統領の目的が「原爆投下で日本を降伏させる」から「原爆投下まで日本を降伏させない」にすり替わった恐るべき史実を描き出していく。 ... もっと見る

    1,100 円

  • 戦争を甘く見る空気 1930年代と似た道を進む現代日本

    山崎雅弘 ...
    シリーズ 本: 1 - 戦争を甘く見る空気 1930年代と似た道を進む現代日本
    物価高と軍備増強、中国敵視……。いまの日本には、1930年代とよく似た空気が広がっている。高市首相の「台湾有事」発言以降、急激に悪化する日中関係。日中戦争が勃発し、戦時体制へと移行した1937年と2026年を歴史的に比較検証する! ... もっと見る

    1,045 円

  • 極権・習近平 中国全盛30年の終わり

    中澤克二 ...
    急成長が終わり、苦悩する大国の現実を描く骨太のルポ。党大会の最終盤で起きた「胡錦濤の退場劇」とは何だったのか――。異例の3期目に入り、「極権」を握った習近平政権。習一派で固めた党首脳人事では圧勝したかに見えるが、その裏で、大きな敗北も喫していた。盤石なはずの政権基盤にも危うい亀裂が見られる。ゼロコロナ政策に高まる不満、行き詰まる経済、深刻な米中対立、緊迫する台湾情勢、ロシアとの憂鬱な関係、そして日本への挑発……。改革・開放で急成長をとげ、全盛期を謳歌していた大国は、これからどこへ向かうのか。日経記者が衝撃の事実を数々明かしつつ活写する骨太のノンフィクション。最新の情報も満載して、読み応えたっぷりに描く、いまこそ必読の一冊。 ... もっと見る

    2,090 円

  • イランとアメリカ、そしてイスラエル 「ガザ以後」の中東

    高橋和夫 ...
    シリーズ 本: 1 - イランとアメリカ、そしてイスラエル 「ガザ以後」の中東
    ガザ戦争は3回目の停戦合意後もイスラエルの空爆による死者を出し続けている。ハマスと戦うイスラエル、その後ろ盾となるアメリカ、ハマスを支援するイラン。イランとアメリカの複雑な関係にイスラエルが加わりますます混迷を深めている。核開発問題でトランプ大統領は再びイランを攻撃するのか。いくつかの流れが合流して中東を激動させる。国際政治の構造変化を軸に歴史、宗教、民族から最新動向まで中東研究の第一人者が解説。イラン、アメリカ、イスラエルをめぐる壮大な変遷史! ... もっと見る

    1,540 円

  • 中東戦争最前線 対立するイランとイスラエル

    飯山陽 ...
    シリーズ 本: 1 - 中東戦争最前線 対立するイランとイスラエル
    米国、ロシア、中国が介入する中東は第三次世界大戦の火薬庫になるか?空爆、ミサイル攻撃、暗殺、テロ、拉致、人質、核開発…過酷な戦争を続けるイラン勢力とイスラエル、それを取り囲む国際情勢と日本の問題を説く!◎イラン国内でハマス指導者を暗殺したイスラエル◎モサド長官が語るヒズボラへのポケベル爆破作戦◎イエメンのフーシ派を空爆するイスラエル軍◎実はUNRWA学校校長だったハマス司令官◎イランの再武装化を支援する中国◎ロシア・イラン支援のシリア・アサド政権が崩壊◎第二次トランプ政権の中東政策の成否◎イランとイスラエルの「12日間戦争」の行方◎「トランプを殺せ」と命じるイラン法学者◎イランの核開発を見て見ぬふりの日本宗教、民族、国連、大国の思惑が入り乱れる中東戦争の真相! ... もっと見る

    600 円

  • 日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実 ポスト・サピオムック

    シリーズ 本: 1 - 日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実 ポスト・サピオムック
    なぜ日本は世界から叩かれるのか?国際情報誌「SAPIO」において、多くの著者が論理とジャーナリズムの手法で「慰安婦の真実」を追求してきた。本書はそうした10年以上にわたる蓄積の集大成である。「慰安婦問題」を作り出したのは日本のマスコミだった。その発端と経緯を検証した上で「本当は戦時中に何があったのか?」を史料と証言で明らかにしていく。本書は誰かを貶めるためのものでも、褒めそやすためのものでもない。事実を明らかにした上で、日本が世界中から批判を浴びる現状をどう受け止め、変えていくのがよいのか――そうした建設的な議論の礎とするための一冊である。■収録著者(登場順)西岡力(東京基督教大学教授)/井沢元彦(作家)/秦郁彦(現代史家)/水間政憲(近現代史研究家・ジャーナリスト)/金完燮(ノンフィクション作家)/呉智英(評論家)/小林よしのり(漫画家)/ベンジャミン・フルフォード(ジャーナリスト) ... もっと見る

    792 円

  • チャイナ・セブン〈紅い皇帝〉習近平

    遠藤誉 ...
    シリーズ 本: 1 - チャイナ・セブン〈紅い皇帝〉習近平
    現代中国分析の決定版。「紅い皇帝・習近平」は逆賊の子としていじめられ、家畜とともに土間で寝起きした時代から、いかにのし上がったのか? 著者一流の筆致によって人物を描きながら、中国の腐敗と反腐敗の構造、今後の大国の行方を喝破する。 ... もっと見る

    1,760 円

  • Divided Power

    How Federalism Undermines Reconciliation

    Emily Grafton ...
    Reconciliation, as set out by the Truth and Reconciliation Commission, is a process of understanding the Canadian state's genocide against Indigenous Peoples and creating a new relationship between Indigenous Peoples and settlers based on mutual respect and dignity. Given the racism and paternalism embedded in the Canadian state and related institutions, building such a relationship is a ... もっと見る

    3,400 円

  • 克里姆林宮的餐桌

    Rosja od kuchni

    シリーズ series Beyond
    魚子醬、伏特加、羅宋湯……誰說美食歸美食,政治歸政治?在戰鬥民族的偉大國度,每塊豬排都得為國家服務!這裡四處充斥謊言,只有廚房裡能說真話。廚師不僅知道獨裁者最私人的祕密,更窺見了俄羅斯歷史的真相。天生說書人 沙博爾夫斯基 繼《獨裁者的廚師》、《跳舞的熊》後,再度端上挑戰味蕾與真相認知的報導新作!  ★ 從末代沙皇到今日普丁,透過廚師的真實人生,看見謊言在俄羅斯的前世與今生  ★ 獻給臺灣版的作者序 x 波蘭文直譯  跟隨末代沙皇尼古拉二世到最後的忠臣,居然是一名廚子?  列寧用革命打倒資本家,怎會學著資產階級養廚娘?  猜忌成性的史達林,卻信任廚師同鄉幫他試毒?</p... ... もっと見る

    1,648 円

  • 恥韓の根源【電子限定特典付き】

    シリーズ 本: 1 - 恥韓の根源【電子限定特典付き】
    <<累計68万部突破!>>韓国のいう「強制徴用被害者」は、なぜ笑っていたのか?便利に利用できる嘘なら「証拠」、そうでない嘘は「歴史歪曲」実証主義をもとに、韓国の100年にわたる虚妄を暴く!・密航者が激増するほど競争率が高かった軍艦島・「もっと多くの朝鮮人労働者を受け入れろ」と日本側に要求・韓国の絵本『恥ずかしい世界文化遺産・軍艦島』の地獄図・「反人道的犯罪に関する分は、基本条約に含まれていない」・請求権資金で、GDPが31億ドルから217億ドルに・「日本軍による残酷な朝鮮人虐殺」の「文化的証拠」として君臨する小説・彼らにとって民主主義とは、「自分にとって一番良い世界」……etc.【目次】第一章「元徴用工」は、なぜ笑っていたのか第二章「基本条約」締結と、韓国の... ... もっと見る

    924 円

  • そして、アメリカは消える

    落合信彦 ...
    シリーズ 本: 1 - そして、アメリカは消える
    「絶望の米大統領選」で緊急書き下ろし!「アメリカは大国としての存在感を失ってしまった。今後、世界は『第三次世界大戦』に突き進む可能性がある」--国際ジャーナリスト・落合信彦氏は、そう分析する。ジョン・F・ケネディ氏が大統領だった1960年代前半、あの国は輝いていた。しかし今、オバマ政権下のアメリカは、テロリズムの闇に覆われ、世界の警察官の役割も果たせずにいる。そして、オバマ氏の次を担う大統領選はヒラリー・クリントン氏 vs ドナルド・トランプ氏という「絶望的な戦い」(落合氏)になってしまった。わずか50年あまりで、なぜアメリカはここまで崩れてしまったのか。アメリカが力を失った隙をついて、中国の習近平国家主席とロシアのプーチン大統領は暴走を続けている。落合氏は、中国やロシアが仕掛ける形で「第三次世界大戦」が起きることを危惧する。アメリカ、ロシア、中国--教養として押さえておきたい、3か国の ... もっと見る

    1,485 円

  • Voice 平成30年6月号

    編集 Voice編集部 ...
    総力特集は「米中経済戦争」。トランプ大統領による中国への関税制裁は、ニクソン政権以来の「米中癒着」に初めてくさびを打ち込むものだった。アメリカと中国の通商戦争の行方、大国間の軋轢のなかで日本が取るべき立ち位置を日高義樹先生、古森義久先生、渡邉哲也先生、藤井厳喜先生にご寄稿いただいた。また、特集では、「安倍潰しの末路」をとりあげる。森友・加計、財務省問題で国会審議を止める野党は、本当に政治に寄与しているのか。百田尚樹先生、屋山太郎先生、田中秀臣先生、川口マーン惠美先生が問う。竹田恒泰先生の新連載「日本は世界最古の民主国」がいよいよスタート。 ... もっと見る

    990 円

  • 新ゴーマニズム宣言SPECIAL 台湾論

    シリーズ 本: 1 - ゴーマニズム宣言SPECIAL
    中華を拒絶した「台湾人の台湾」を忘れまい。2000年、長い一党支配が終わり、初めて民主的選挙で政権交代した台湾。徹底取材によって、この「国産み神話」誕生の瞬間を記した本書は日本、台湾でベストセラーになったが、潜在していたタブーも炙りだしてしまい、中国統一派によるバッシングや入境禁止処分などの騒動を巻き起こした。だが、2008年、台湾は再び国民党政権に逆戻りしてしまった。目先の経済的利益を優先した彼らが直面しているのは国家のアイデンティティ崩壊と急速な「中華化」だ。国家とは何か。ナショナリズムとは何か。台湾を見守り続ける著者の衝撃作を、加筆した文庫版を電子化。フィックス型EPUB170.1MB(校正データ時の数値)。【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ... もっと見る

    671 円

  • 高市早苗という病

    適菜収 ...
    本書には7カ所、爆弾が仕掛けられています。日本初の女首相は “希代の女詐欺師”だった!エセ保守、統一教会との深い関係、中傷動画工作、裏金議員の起用、国会での虚偽答弁、嘘の履歴書、サラ金CM出演、電波中止発言と「表現の自由」への恫喝、意に沿わない公文書を「捏造」と断定、NTT高額接待疑惑、存立危機事態発言、サナエトークン問題、サブリミナルテープ推薦、ヒトラー本推薦文、裏帳簿疑惑、脱税幇助容疑、リーフレット郵送問題、トヨタ販社献金問題、仮病疑惑、米国軍艦の甲板で飛び跳ねる奇行、過去のブログ約1000本(証拠)全消し、G7でのエア会話、パワハラ、ボディタッチ etc…罪悪感無き”虚飾の総理大臣”の正体をついにここまで暴いた!全国民衝撃の一冊!<目次>はじめに 高市早苗は女安倍晋三である第一章 奈良の「かまってちゃん」、総理になる第二章 令和の朝貢外交第三章 愛国者を自称する国の破壊者第四章 ... もっと見る

    1,430 円

  • シリアの家族

    小松由佳 ...
    シリーズ 本: 1 - シリアの家族
    第23回開高健ノンフィクション賞受賞作 選考委員大絶賛! 書き手自身を取り巻く「人間」を、シリアの政治と歴史への深い理解とともに厚みをもって描ききった。 加藤陽子(東京大学教授・歴史学者) 大家族の幸せな記憶、その一瞬の光芒が眼前に浮かんできそうだ。名作である。 姜尚中(政治学者) もはや言葉にすらできぬ過酷な日常を現実として生きた/生き続ける女性がいる。 藤沢 周(作家) 世界が抱える矛盾を独自の視点で描ききった秀作。 堀川惠子(ノンフィクション作家) 秘密警察も移民となったシリア人も政府軍兵士もイラン軍兵士も、すべて等身大の人間として描かれている。 森 達也(映画監督・作家)※五十音順/選評より風土に根差して生きる人々を撮り続ける著者は、シリアの沙漠で総勢70名という大家族アブドゥルラティーフ一家と出会い、その十二男、ラドワンと恋に落ちる。やがて「アラブの春 ... もっと見る

    2,420 円