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天文学 電子書籍

天文学 の本がお好きな方におすすめです。
6190件の検索結果中124を表示
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  • 巨大ブラックホールの謎 宇宙最大の「時空の穴」に迫る

    本間希樹 ...
    シリーズ 本: 1 - 巨大ブラックホールの謎 宇宙最大の「時空の穴」に迫る
    太陽の100億倍もの質量を持つ巨大ブラックホールは、強力な重力で光さえ飲み込む一方で宇宙でいちばん明るく輝き、光速にちかい速さの「ジェット」を放出しています。200年以上前に予言されながら、まだ誰も見たことのなかったブラックホールの姿が、最先端の天文学によって明らかになりつつあります。 ... もっと見る

    1,100 円

  • なぜ宇宙は存在するのか はじめての現代宇宙論

    野村泰紀 ...
    シリーズ 本: 1 - なぜ宇宙は存在するのか はじめての現代宇宙論
    「宇宙論」は、ここ100年で非常に目覚ましい発展をとげています。これら直近100年の宇宙論の歩みを、最先端の発展までを含め、宇宙論や素粒子論、量子重力理論などを専門とする著者が、徹底解説。はじめての「宇宙論」として本格的な、そして現代的な宇宙論を知ることができるような1冊になっています。人間の宇宙への興味は、古来より尽きることはありませんでした。実際、古代エジプトからインド、ギリシャに至るまで、様々な「宇宙論」が考えられ、それらに基づいた神話や哲学が発展してきました。にもかかわらず、現代の宇宙論につながる「観測に基づいた系統的な世界観の構築」が始まったのは、かなり最近、ここ400年あまりのことなのです。理論物理学の最前線では、私たちの宇宙を超えた、その外側や生まれる以前などについても議論できるようになってきています。これらの驚くべき成果は、主に20世紀に入って起こった爆発的な物理科学の発展によってもたらされたものであり ... もっと見る

    1,100 円

  • 宇宙はどう生まれたのか 世界の「起源」がわかる素粒子物理学超入門(マガジンハウス新書)

    野村泰紀 ...
    宇宙の“起源”は“素粒子”から見えてくる!「最小の物質」から「宇宙の成り立ち」に迫る小さくて大きな138億年の物語!本書では、カルフォルニア大学バークレー校教授で理論物理学者の野村泰紀さんが、物質を構成する最小単位について探る学問である「素粒子物理学」を概観していきながら、「宇宙はどう生まれたのか」という謎に迫ります。素粒子と宇宙はスケールが極端に違う、別々の世界のように思えます。しかし、両者の間には深い関係性があり、素粒子のことがわかると、宇宙全体のふるまいが理解でき、逆に宇宙における新たな発見が素粒子の理解を進めているのです。ミクロの極限からマクロの世界まで、138億年からはるか先の未来に至るまで、“壮大な知の冒険”を味わえる一冊です。【本書の内容】◎宇宙は素粒子物理の「巨大な実験室」<... ... もっと見る

    1,100 円

  • ファースト・マン 上下合本版

    初めて月に降り立った男、ニール・アームストロングの人生

    「これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な跳躍だ」。一九六九年、ニール・アームストロングはアポロ11号で月への第一歩を記した。アメリカの有人月着陸という壮大なミッションに隠された真実を初めて明らかにするアームストロング公認の決定版伝記。着陸50周年記念、死の記述までを加えた新編。※本電子書籍は、「ファースト・マン 上・下」の合本版です。 ... もっと見る

    1,650 円

  • 新装版 君について行こう(下) 女房と宇宙飛行士たち

    向井万起男 ...
    シリーズ 本: 2 - 君について行こう
    宇宙飛行士の亭主が知っているのは、女房の知られざる素顔だけではない。NASAへ乗り込んで出会った宇宙飛行士たちは、意外にも心優しいユーモアあふれる人間だった。厳しい訓練に耐えながら、いつも明るさを失わない乗組員たち。その姿に感動し、宇宙飛行士の妻たちと励まし合った、打ち上げまでの46日間の行動を記録にとどめた。 ... もっと見る

    814 円

  • The 100 Best Astrophotography Targets

    A Monthly Guide for CCD Imaging with Amateur Telescopes

    Ruben Kier ...
    シリーズ series Physics and Astronomy (R0)
    Any amateur astronomer who is interested in astrophotography, particularly if just getting started, needs to know what objects are best for imaging in each month of the year. These are not necessarily the same objects that are the most spectacular or intriguing visually. The camera reveals different things and has different requirements. What objects in the sky tonight are large enough, bright ... もっと見る

    6,685 円

  • せつない星座図鑑

    森山晋平 ...
    夜空はいつだって、ちょっとせつない。夜空を彩る全88星座の「せつない事実と物語」を紹介。★ おひつじ座 のヒツジは、毛皮にされる。★ おうし座 は、ゼウスがナンパ目的で変身したウシ。★ ふたご座 のパパは鳥。★ かに座 のカニは、踏まれて命を落とす。★ しし座 のライオンは、「春の悪役3星座」の1つ。★ おとめ座 の乙女は、実はだれだか分からない。★ てんびん座 の女神は、人間を見捨てた。★ さそり座 のサソリは、大火事を引き起こした。★ いて座 のケイロンは、どんなに苦しくても死ねない。★ やぎ座 のヤギは、下半身だけ魚。★ みずがめ座 の少年は、ワシにさらわれる。★ うお座 は、怪物に襲われて逃げた親子。あなたの星座は、あの人の星座は、どんな泣ける物語でしょうか? ... もっと見る

    1,100 円

  • 五〇億年の孤独 宇宙に生命を探す天文学者たち

    宇宙にはわれわれのほかに知的生命が存在するのか? 1960年代にさかのぼるSETI以来、このいわゆる「ET(地球外知的生命)」を現実に探す試みは営々と続けられてきた。いまや「来たる20年で必ず見つかる」と断言する研究者が出てきており、系外惑星ハンティングの隆盛とともに、「未知との遭遇」がいよいよ現実になる機運が見えてきたのだ。SETIプロジェクトの牽引役をつとめた伝説の研究者フランク・ドレイクから、TEDカンファレンスでおなじみの中心人物サラ・シーガーまで、太陽系外に生命と生命の棲む惑星を探す者たちの、幾多の困難にもめげない不屈の肖像を、豊富なインタビューをもとに、研究の歴史と最先端を紹介しながらヴィヴィッドに描く。 ... もっと見る

    2,200 円

  • 宇宙を統べる方程式 高校数学からの宇宙論入門

    吉田伸夫 ...
    シリーズ 本: 1 - 宇宙を統べる方程式 高校数学からの宇宙論入門
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。◆竹内薫氏、絶賛!◆「最低限の数式で、ホンモノの宇宙論が理解できる!」宇宙の始まりは「神の領域」ではない。人類の科学が解明した宇宙138億年史を、高校物理・数学だけを予備知識として、丹念に追う。◆目次◆CHAPTER 1 宇宙の形§1-1 重力と時間§1-2 重力と時空の幾何学§1-3 アインシュタイン方程式【COLUMN なぜ時間の伸縮は実感されないのか?】【科学史の窓 一般相対論に至る道】CHAPTER 2 アインシュタインの宇宙モデル§2-1 モデル1――中心のある宇宙§2-2 モデル2――球面状宇宙§2-3 球面モデルの意義【COLUMN... ... もっと見る

    2,970 円

  • 時間はどこから来て、なぜ流れるのか? 最新物理学が解く時空・宇宙・意識の「謎」

    吉田伸夫 ...
    シリーズ 本: 1 - 時間はどこから来て、なぜ流れるのか? 最新物理学が解く時空・宇宙・意識の「謎」
    科学が捉えた「時間の本質」――時間は過去から未来へ流れて《いない》!?時間の正体は、宇宙の起源につながっている。時間とは何か? 時は本当に過去から未来へ流れているのか? 「時間が経つ」とはどういう現象なのか?先人たちが思弁を巡らせてきた疑問の扉を、いま、物理学はついに開きつつある。相対性理論、宇宙論、熱力学、量子論、さらには神経科学を見渡し、科学の視座から時間の正体に迫る。――――【本書「はじめに」より】 「時間が経つ」あるいは「時が流れる」とは、どういうことだろうか? 目の前に置かれた時計を見つめている自分を想像していただきたい。時計の針が、3時ちょうどを指しているのを見たとしよう。そのままじっと時計を見つめていると、秒針がゆっくりと一周し、長針がわずかに進んで、3時1分を指すのが見える。さらに見つめ続けると、やがて針は3時2分を、続いて3時3分を指す。 時計を見ている人にとって ... もっと見る

    1,100 円

  • 不自然な宇宙 宇宙はひとつだけなのか?

    須藤靖 ...
    シリーズ 本: 1 - 不自然な宇宙 宇宙はひとつだけなのか?
    宇宙の外側に何があるのか? 私たちの住む宇宙の他に“別の宇宙”は存在するのか? 最先端の物理学がこの究極の問いに挑む! ... もっと見る

    1,100 円

  • 多元宇宙(マルチバース)論集中講義

    野村泰紀 ...
    シリーズ 本: 1 - 多元宇宙(マルチバース)論集中講義
    気鋭の理論物理学者が白熱講義。最新のマルチバース宇宙論がわかる超入門編!別の宇宙には“もう一人の自分”が無数に存在するかもしれない!?これまで多くのSF作品の中で「並行宇宙」や「パラレルワールド」といった言葉で語られてきた概念が、今、理論物理学の世界で真剣にその存在を議論されています。そんな、いまや精密科学として確立されつつある「マルチバース(多元宇宙)」とは何かを、カリフォルニア大学バークレー校教授で、素粒子物理学、量子重力理論、宇宙論を専門とする著者が、文系にもできるだけわかりやすく噛み砕いて解説しました。まるで講義をそのまま聞いているような感覚で、量子力学とニュートン力学との違いから、超弦理論、インフレーション理論、ワインバーグの人間原理といった最新の宇宙論のキーワードまでをざっくり把握。マルチバース(多元宇宙)の考え方が理解できるようになります。『スパイダーマン』『ドクター ... もっと見る

    1,056 円

  • 天文学をつくった巨人たち 宇宙像の革新史

    桜井邦朋 ...
    シリーズ 本: 1 - 天文学をつくった巨人たち 宇宙像の革新史
    ガリレオが自作の望遠鏡を天に向けたとき、近代天文学の幕が開いた。以来発展を続け、ケプラーは惑星運動の法則を発見、ニュートンは力学的宇宙論を、アインシュタインは相対論的宇宙論を創出した。そしてガモフの火の玉宇宙論へ。宇宙像は変容を重ね、今や「光の宇宙」が姿を現しつつある。科学探査機は星々の誕生と進化の道筋を明らかにした。宇宙物理学と名を変えた天文学の歩みを巨人たちの素顔とともに伝える。 ... もっと見る

    814 円

  • ときめく図鑑Pokke! ときめく星空図鑑

    シリーズ series ときめく図鑑Pokke!
    ※この電子書籍は、固定型レイアウトです。リフロー型書籍と異なりビューア機能が制限されます。きょうも「星」を連れて行く。伝説が詰まった41の星空たちを紹介。星空観察がステキな趣味になる。はじめての星空がよくわかる一冊。太古から愛される星座たちの誕生のお話から、それぞれの星にまつわる神話、宇宙のしくみ、天体観察と撮影のポイントまでナビゲート。人気のときめく図鑑シリーズがポケットサイズの文庫版で登場。■著者紹介永田 美絵(ながた・みえ)コスモプラネタリウム渋谷解説員。2000年よりNHKラジオ第一「夏休み子ども科学電話相談」の天文・宇宙担当回答者を務めるなど星の伝道師として活動し、星空と地球の素晴らしさを伝え続けている。廣瀬 匠(ひろせ・しょう)1981年生まれ。株式会社アストロアーツ在籍後、天文学史の研究を志す。京都大学大学院文学研究科博士後期課程で古代インドの数理天文学を研... ... もっと見る

    1,100 円

  • 暗黒物質とは何か 宇宙創成の謎に挑む

    鈴木洋一郎 ...
    宇宙の全質量のうち、星や星間ガスなど「普通の物質」が占める割合はほんの5%弱。残り27%を「暗黒物質」(ダークマター)、68%を暗黒エネルギーが占めている。暗黒物質は今この空気中にも大量に存在するが、一切の光・電波を発しないため見ることができず、いまだ「正体不明(ダーク)の物質」だ。だが暗黒物質がなければ星も銀河も生まれず、まさに暗黒物質こそ宇宙創成の鍵を握る。その発見を目指して世界中で激しい競争がくり広げられる今、研究の最前線に立つ著者が、謎の物質の正体に迫る。 ... もっと見る

    556 円

  • NASAより宇宙に近い町工場 僕らのロケットが飛んだ

    植松努 ...
    シリーズ 本: 1 - NASAより宇宙に近い町工場 僕らのロケットが飛んだ
    「日本一感動する講演会」と呼ばれている講演が本になりました。北海道赤平市という小さな町で小さな工場を営みつつ、宇宙ロケット開発に情熱を注ぐ著者が、本業もロケット開発も成功させている自らの体験を通して「みんなが夢を持ち、工夫をして『よりよく』を求める社会をつくること」を提唱します。感動と勇気を与えてくれる一冊です。 ... もっと見る

    1,430 円

  • はやぶさ2の真実 どうなる日本の宇宙探査

    松浦晋也 ...
    シリーズ 本: 1 - はやぶさ2の真実 どうなる日本の宇宙探査
    打ち上げが間近に迫った「はやぶさ2」。初代はやぶさは、数々の困難を乗りえて、無事地球に帰還し、多くの日本人の心を揺さぶった。国民の熱狂的な支持を受けて、後継プロジェクト「はやぶさ2」も順調に進むはずだったが、その歩みは難渋を重ね、なかなか必要な予算が付かず、2012年にはあわや計画中止になる局面もあった。はやぶさ2の冒険は、探査機を打ち上げる前から始まっていたのである ... もっと見る

    990 円

  • 新装版 君について行こう(上) 女房は宇宙をめざす

    向井万起男 ...
    シリーズ 本: 1 - 君について行こう
    恋女房が宇宙飛行士になった! 「自分の夢を叶えることに懸命になっていたら、亭主のことなんか忘れちゃったの」なんて女房に言われても、「オレはへっちゃらさ」と夫はやせ我慢。別居結婚もいとわず、厳しい飛行訓練にがんばる妻を見守り、応援しながらもちょっぴり切ない心の内をポロリ。 ... もっと見る

    748 円

  • 天体衝突 斉一説から激変説へ 地球、生命、文明史

    松井孝典 ...
    シリーズ 本: 1 - 天体衝突 斉一説から激変説へ 地球、生命、文明史
    6550万年前、直径10~15kmの小惑星が、地表に対して約30度で、南南東の方向から地球に衝突した。衝突速度は秒速約20kmと推定されている。衝突地点周辺では時速1000kmを超える爆風が吹き、衝突の瞬間に発生する蒸気雲は1万度を超えた。この衝突によって引き起こされた地震はマグニチュード11以上と推定され、300mに達する津波が起こった。巻き上げられた塵が太陽光を遮り、「衝突の冬」が始まった。 ... もっと見る

    1,078 円

  • 輪廻する宇宙 ダークエネルギーに満ちた宇宙の将来

    横山順一 ...
    シリーズ 本: 1 - 輪廻する宇宙 ダークエネルギーに満ちた宇宙の将来
    インフレーションとビッグバンからはじまったこの宇宙はこれからどう進化していくのか。一般相対性理論と場の量子論に立脚した現代宇宙論は、わたしたちの想像をはるかに越えた宇宙の将来を予言する。宇宙のはじまりと終わりを結びつけて宇宙を再生しようとする、現代物理学の挑戦を分かりやすく解説。(ブルーバックス・2015年10月刊) ... もっと見る

    946 円

  • 世界はなぜ月をめざすのか 月面に立つための知識と戦略

    佐伯和人 ...
    シリーズ 本: 1 - 世界はなぜ月をめざすのか 月面に立つための知識と戦略
    アメリカのアポロ計画が終了してから40年余――その間、人類は月に行っていません。人々のあいだにはいつしか「いまさら月になど行く必要はない」という認識さえ広まってきています。しかし、それは月での優位を独占しようとするアメリカの広報戦略にはまっているにすぎません。じつは世界ではいま、アメリカ、中国、ロシアなどを中心に、月の探査・開発をめぐって激しい競争が水面下で始まっています。30~40年後には、月面基地が完成するともみられているのです。世界はなぜ月をめざすのか? その答えが、本書にはあります。(ブルーバックス・2014年8月刊) ... もっと見る

    1,012 円

  • 宇宙進化の謎 暗黒物質の正体に迫る

    谷口義明 ...
    シリーズ 本: 1 - 宇宙進化の謎 暗黒物質の正体に迫る
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。銀河は宇宙空間に一様に分布しているのではなく、密集しているところとまったく存在しないところが混ざりあって、所々に穴ぼこが開いたような格好をしている。宇宙はいったいなぜこのような構造になったのか。宇宙の誕生に手が届くくらい奥深く覗いてみると穴ぼこと思われていた空間に得体の知れない物質が……。宇宙の進化の行方を支配する暗黒物質の謎に迫る。(ブルーバックス・2011年5月刊) ... もっと見る

    968 円

  • 暗黒宇宙の謎 宇宙をあやつる暗黒の正体とは

    谷口義明 ...
    シリーズ 本: 1 - 暗黒宇宙の謎 宇宙をあやつる暗黒の正体とは
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。観測されない宇宙のダークサイドに迫る。私たちに見えている宇宙の質量は宇宙全体の数パーセントにすぎない。残りは「暗黒物質」、「暗黒エネルギー」と呼ばれる正体不明なもので満ち溢れている。宇宙にはびこるさまざまな「ダーク」暗黒星雲、星間ガス、ブラックホールなどの実体を検証しながら、宇宙の誕生と進化を支配し、宇宙の運命をあやつる黒幕の正体を突きとめる。(ブルーバックス・2005年10月刊) ... もっと見る

    1,034 円

  • 最新 宇宙プロジェクトがわかる本

    福江純 ...
    シリーズ 本: 1 - 最新 宇宙プロジェクトがわかる本
    国際宇宙ステーション、軌道エレベーター…宇宙開発の現在を徹底解説。小惑星探査機「はやぶさ」地球帰還までの全ミッションも収録。知っておきたい最新宇宙開発のすべてがわかる。夢にまで見た未来がすぐそこに! ... もっと見る

    550 円