「"mac marron"」の検索結果を表示
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2021
JA
【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 伊豆七島、新島の南西に位置する「式根島」は外周が約12kmという小さな島。今回は式根島の生物、そして「夕陽」をテーマにしてみました。といっても滞在中に見る生物は限られているし、見つけてもじっとしていてはくれないはず。夕陽は天候次第、自然が相手なのでどうなることか不安でした…。それでも可愛い生物たちに出会えることができて、夕陽も素晴らしいものでした!大浦海岸からの夕暮れの風景は毎日違う演出で、まったく退屈することがありません。
2021
JA
【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 阿寒湖に向かう途中、国道脇の駐車場では人馴れした野生のキツネに遭遇。双湖台からは緑広がる原生林と、溶岩で阿寒湖から分離された湖を望むことができました。そして遂にマリモでも有名な阿寒湖へ……。静かな湖面は青く綺麗で心が和んでいきます。湖の周りには遊歩道が整備されていて、ボッケ(泥火山)を目指してのんびり散歩。途中途中、木々の間から見える湖も感動ものです。
2014
JA
【電子書籍撮り下ろし】『遊々さんぽ』シリーズ東京から南へ160km。新島の南西に位置する「式根島」。都会の生活にちょっと疲れたら、ここ大浦のキャンプ場でひと休み、ひと休み。目の前の海は青く澄んで魚たちがいっぱい。日焼けしたにこやかな人たちに囲まれて、見上げれば真っ青な空が広がっています。キャンプ場には猫たちが我がもの顔で歩き回り、新鮮な魚を食べてのんびり昼寝。式根島では猫も気ままに楽しそうに生きています。
2014
JA
【電子書籍撮り下ろし】『遊々さんぽ』シリーズ秩父鉄道にて「長瀞~ながとろ~」駅で下車。踏切を渡り土産物店を覗きながら歩いていくと荒川と岩畳が見えてきました。奇岩、青い水面、遠くの山々に癒されてから、次はパワースポットともいわれる宝登山神社へ。極彩色の社殿を楽しんで、最後は山頂を目指しました。のんびり「宝の山を登る」と、木々の間からの眺望は抜群。山頂で神聖な空気を吸い込みと、不思議なパワーを感じることができました。
2015
JA
【電子書籍撮り下ろし】うちねこ!家猫!仔猫写真集。子猫のメイ♀がやって来たのは生後2ヶ月の時。人間でいうと3歳くらいでしょうか。スコティッシュフォールドとチンチラのハーフで、体重はまだ330グラム。本作では生後2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月前半までの写真をそれぞれにまとめました。見るもの全てが初めて…。これからメイの大冒険が始まります!!
2018
JA
【電子書籍撮り下ろし】未公開ショット12枚を加えた愛蔵リマスター版。100ページ・バージョン。うちねこ!家猫!ほんわか猫!愛おしい仔猫写真集。子猫のメイ♀がやって来たのは生後2ヶ月の時。人間でいうと3歳くらいでしょうか。スコティッシュフォールドとチンチラのハーフで、体重はまだ330グラム。本作では生後2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月前半までの写真をそれぞれにまとめました。見るもの全てが初めて…。これからメイの大冒険が始まります!!
2018
JA
【電子書籍撮り下ろし】『遊々さんぽ』シリーズ東日本で一番の猫島、宮城県「田代島」の猫写真集、後編。翌朝は漁港からスタート。続いてマンガアイランド、猫神社までに出会った猫を中心にお見せします。もちろん集落、防波堤、色々な場所の猫が登場しますよ。漁師さんと猫のふれあいに心が温まり、島を離れる時はなんだか寂しくなりました。東日本大震災後も逞しく生きる猫たち。いつまでも平穏に、幸せに暮らせますように…。取材:にゃんこ編集部撮影:Mac Marron
2026
JA
日本の猫島をめぐる「のんびり猫島探訪」シリーズ愛媛県の離島・青島。2018年春、雨に包まれた島で出会った猫たちの姿を収めました。餌やりの時間になると、島民の方の元にたくさんの猫たちが一斉に集まってきました。島内を散策すれば、軒先で静かに雨宿りする猫たちに出会います。青島では、2018年秋、島に住む猫たちの一代限りの命を守り、地域猫として適正に管理する目的で全頭の不妊去勢手術が行われました。現在は島の全ての猫が「さくらねこ」となっており、かつて「猫の楽園」と紹介された猫だらけの島から、もうあと数年で猫はいなくなると言われています。消えゆく「猫の楽園」青島を、旅人の目線で記録した写真集<前編>です。<著者>Mac Marron(マック・マロン)東京都在住(千葉県生まれ)1986年より制作会社、出版社に勤務。2004年から動物、風景、植物などの写真を撮り始め現在に到る。<著書>●写真集:「ほんわか、ほっこり、ゆる子ネコ」「夢中す...
2023
JA
猫が窓辺に佇むのは世界共通。くつろぐ猫もいれば外の風景を眺める猫もいる。猫にとって窓辺は心を癒してくれる場所なのかもしれません。そんな猫たちを見ると、あなたもきっと癒されるはず…
2022
JA
可愛らしくて愛おしい、子猫だらけのフォトブック♪ 「こねこの部屋」写真集シリーズ、注目の第2弾! 愛猫と暮らすネコ好きカメラマン、 Mac Marronがお届けする珠玉の猫写真集。 かわいい子猫の写真がいっぱい! 親猫に溢れんばかりの愛情を注がれる子猫達。 一緒に暮らす成猫達からも色々なことを学びます。 食べたり遊んだ後はすぐに眠たくなっちゃう、 見ているだけで癒される貴重な子猫写真集です。 <著書> ●写真集:「ほんわか、ほっこり、ゆる子ネコ」「ぬくぬく、ぽかぽか、あったかにゃんこ 」、他 ●デジタル写真集:「仔猫のメイがやってきた!」「遊々さんぽ」シリーズ、他
2026
JA
日本の猫島をめぐる「のんびり猫島探訪」シリーズ香川県高松市の沖合に浮かぶ瀬戸内海の小さな島、男木島(おぎじま)。以前は島民よりも猫の数が多いと言われた「猫の島」として人気の島です。現在は島の環境と猫の共存を目指す地域猫活動も進められています。瀬戸内芸術祭の開催地でもあり、アート作品と猫に出会える島として多くの観光客が訪れます。斜面に立ち並ぶ家々の間を縫う細い坂道や漁港を散策すると、島の風景の一部となった猫たちが訪れる人を癒してくれます。夏の気配がきざす7月の男木島を旅人の目線でめぐる写真集・第1弾です。<著者>Mac Marron(マック・マロン)東京都在住(千葉県生まれ)1986年より制作会社、出版社にグラフィック・デザイナー、アートディレクター、編集者として勤務。2004年から動物、風景、植物などの写真を撮り始め現在に到る。<著書>〇写真集:「ほんわか、ほっこり、ゆる子ネコ」「夢中すぎるネコ」「ぬくぬく、ぽかぽか、あったかにゃんこ 」「じわるネコ 」...
2025
JA
【「のんびり猫島探訪」シリーズ】猫好きなら一度は聞いたことがあるかもしれない、猫の島として知られる福岡県の離島「相島(あいのしま)」。相島は福岡県の東に位置する新宮町(しんぐうまち)の島で、新宮漁港から北西約8kmほど、町営渡船で約20分の玄界灘に浮かぶ漁業の島です。春の雨がシトシト降る島を歩きまわると、あちこちで思い思いに雨宿りしている猫たちに出会います。小雨になると港周辺には釣果を待ち構える猫の姿も。ゆったりと流れる時間、雨の日の猫たちの姿を収めた、旅人の目線で相島をめぐる写真集〈前編〉です。<著者>Mac Marron(マック・マロン)東京都在住(千葉県生まれ)1986年より制作会社、出版社にグラフィック・デザイナー、アートディレクター、編集者として勤務。2004年から動物、風景、植物などの写真を撮り始め現在に到る。<著書>〇写真集:「ほんわか、ほっこり、ゆる子ネコ」「夢中すぎるネコ」「ぬくぬく、ぽかぽか、あったかにゃんこ 」「じわ...











