「"jesse willcox smith"」の検索結果を表示
1 ~ 12 (236 件)
成人向けコンテンツが表示されています。
- 翻訳
- 小隅黎
- 書籍 1 -
- レンズマン・シリーズ
2002
JA
銀河系に跳梁する正体不明の宇宙海賊ボスコーン。超兵器を操り襲撃を繰り返す彼らに立ち向かうは、銀河文明を守るパトロール隊とその精鋭、レンズマンである。新人レンズマン、キムボール・キニスンは決戦に赴くべく、新兵器“Q砲”を搭載した最新鋭艦〈ブリタニア〉号で出撃する!横溢する超科学アイデアと銀河系さえ瞬時に越える壮大なスケール。スペース・オペラの金字塔を完全新訳版で贈る!
2011
JA
イギリス貴族社会を飛び出した著者が、京都・大原の築100年の古民家での暮らしを、ハーブ作りの経験を中心につづる1冊。ハーブをつかったオリジナル・レシピ110種類も収録。
- 翻訳
- 小隅黎
- 書籍 4 -
- レンズマン・シリーズ
2003
JA
ボスコーンとの死闘から20年。銀河調整官キニスンのもとに両銀河系で続発する非道な事件の報が届く。殲滅したはずのボスコーンがかつてない規模で復興をとげたのだ。キニスンは、かつて共に戦った3人の第二段階レンズマンを招集し、自らも出陣する。彼を支えるのは両親を凌ぐ驚くべき能力を持つ、第三段階レンズマンに成長した5人の子供たち。遠大な銀河未来史と人類進化のビジョンが語られる、スペース・オペラの到達点、完全新訳版。
2009
JA
極寒の地アラスカでロッジのマネージャーとして雇われたジーナ。 初めての厳しい冬が訪れようとしている最中、ロッジのオーナーが亡くなった。 不安でいっぱいのジーナに、オーナーの息子でパイロットのクレイが言った。 「俺と結婚する気ないか?」。 遺産相続のために妻が必要だと知ったジーナは、戸惑いながらも小さな期待が胸に芽生え・・・!?
2009
JA
ジェナは人工授精で亡き夫の子供を身ごもった…はずだった。ところが! なんと病院側のミスで別の男性ブレイク・ウィンストンの精子と取り違えられてしまった。大富豪のブレイクは、妻は必要ないが子供が欲しいと考えており、ジェナの赤ん坊をひき取りたいと主張した。事態は裁判にまで発展しそうになり、経済的に苦しい状況にあるジェナが困惑していると、ブレイクが思いがけない提案を口にした。「僕と結婚してくれ」この人はいったい何を考えているの!?
2011
JA
リチャード・シートンは、未知の金属Xの溶液を触媒にして、銅の原子から直接エネルギーを引き出す装置を発明した。そうして完成したのが超光速船《スカイラーク号》である。一方、若い科学者マーク・デュケーンは、X金属を奪おうと企らむ。だが、人質をとった彼の宇宙船はふとした手違いから一瞬の間に大気圏外へとびだす。追跡するシートンと友人クレーン……だが切らした燃料の銅を求めて着陸した惑星オスノムは六千年来の内戦状態にあった。超光速船を操って宇宙せましと活躍するリチャード・シートン! 《レンズマン》シリーズと並んでスペースオペラの二大古典とされる不朽の名作登場!
- 翻訳
- 小隅黎
- 書籍 6 -
- レンズマン・シリーズ
2004
JA
銀河パトロール隊が創設される以前、人類は地球を中心に三惑星連合を組織していた。その彼らを、エッドア人が操る、かつてない超兵器を備えた海賊艦が襲撃した。戦いのさなか、さらに人類は太陽系外の両棲生物ネヴィア人の宇宙艦と初めて遭遇する。三つ巴の戦いの行方は? さらに本巻では、宇宙を二分する善と悪の闘いが、遙かアトランティス時代にまで遡って明かされる。そして後に人類を代表するレンズマンとなるキニスン家の歴史は当時から連綿と続いていたのだ!
- 翻訳
- 小隅黎
- 書籍 7 -
- レンズマン・シリーズ
2004
JA
不滅にして制御不能な新種の災害、“原子渦動”。渦動制御研究所の次長だった核物理学者クラウドもこの渦動に襲われ、一瞬にして愛する妻子を失った。だが、それと引き換えに渦動を破壊するアイデアを得た彼は勇躍渦動に挑みかかるが、瀕死の重傷を負ってしまう。しかし彼はレンズマンの助力を得てよみがえった――その名も“渦動破壊者”として。『第二段階レンズマン』の後の時代を舞台にした外伝作品にして、シリーズの掉尾を飾る雄編!
- −
- 木暮太一
- 書籍 1 -
- いまこそアダム・スミスの話をしよう
2011
JA
日本図書館協会選定図書に選定! 本書はアダム・スミスの経済学・道徳哲学を解説した本です。ですが、いわゆる「経済学書」ではありません。「仕事観」「人生観」「目指すべき生き方の哲学」が詰まった一流への指南書です。「ぼくが一番驚いたのは、250年前にアダム・スミスが目指した「あるべき人間像」と、イチロー選手や羽生名人が持っている「プロフェッショナル観」がまったく同じだということです。」(著者 木暮太一)
秘められた記憶
愛する人は他人? Ⅰ
1999
JA
あなたがわたしの夫……。でも、なぜ冷たい目で見るの?■事故に遭って目覚めたとき、ジェニーのそばには見知らぬ男性がいた。上流階級の雰囲気を持つ彼は言った。「きみはぼくの妻だ」だがジェニーは記憶を失い、彼のこともまったく覚えていなかった。夫だと名乗るクリストファーのもとへ身を寄せたのはいいが、すべてを勝手に決めようとする彼に、ジェニーは我慢できなかった。「わたしはいままで、黙ってあなたの言葉に従っていたの?」以前とはまるで違う妻の言動に、クリストファーはとまどった。じつは、事故が起こる前、家には無言電話がかかるようになり、ジェニーは不審な態度を見せていたのだった。もしかしてジェニーはほかの男のもとへ行っていたのでは?クリストファーはこみ上げる疑念を抑えることができなかった。











