「"gregory mackay"」の検索結果を表示
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2017
JA
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。みやこの奥まで連れてって! 京都観光にも役立つ、「京都人による京都発見本」。「京都人の京都知らず」――それは、生まれ育ったがゆえに京都が身近にありすぎて、その魅力をみすみす見逃している人のことを指す言葉(著者の造語)。京都に住む人も知らないような「みやこの魅力」を、漫画家グレゴリ青山が一風変わった「京都通」たちの案内でめぐる。ガイドブックとはひと味違った視点で京都を眺めるコミックエッセイ。本書で“深ぼり”した主な京都(●京女の大学教授と「東寺」の謎を探る/●伝統工芸ライターが教える、魅惑の「二条城」かざり金具/●ベラルーシ女性と「哲学の道」で器めぐり/●住んでいても気づかなかった「京町家」の奥深さ/●「山科」住民たちの大切な場所など。)
- 書籍 1 -
- グ印関西めぐり(濃口)
2013
JA
京都で生まれ育ち、大阪で古本屋さんのバイトを経験し、和歌山の山奥で2年ほど生活していたこともあるグレゴリ青山による、超ディープな関西ガイド。大阪のウメチカ(梅田の地下街)、銭湯マニアとめぐる京都の旅、船舶画伯にガイドしてもらう神戸港、滋賀の草津にもある温泉などなど、グレゴリ青山独自の視点から見たおもしろ関西をご紹介します。
- シリーズ -
- 別冊2ndシリーズ
2017
JA
40周年を迎えたアウトドアバッグブランド「GREGORY(グレゴリー)」。リアルな山愛好家だけでなく、いまでは街でも、そのホンモノのバックグラウンドを生かしたモノ作りで人気を集めています。40周年を記念して、一冊まるごとグレゴリーの魅力満載でお届けします。現代的ライフスタイルに溶け込んだグレゴリーのスタイリング見本から、グレゴリーを愛してやまないファションピープルスナップ。ブランド創設期からいまに至るまでの貴重なアーカイブパックを一挙公開。本国のヘッドオフィスに潜入したルポまで紹介。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
- 書籍 1 -
- 鴨川ランナー
2021
JA
日本という異国に住まいながら、日本人と外国人の間をさまよう人々を巧みな心理描写と独特の文体で描いた短篇2本。「鴨川ランナー」第二回京都文学賞受賞作。選考委員の満場一致で選出された。日本から京都に仕事に来た西洋人の日常や周囲の扱い方に対する違和感を、「君」という二人称を用いた独特の文章で内省的に描く。「異音」・・・福井の英会話教室を突如やめる羽目になった外国人の主人公は同僚の紹介で結婚式の神父役のバイトを始める。
2024
JA
神楽坂の居酒屋で僕が出会ったのは、同じ母語、同じ方言を話すマルコムだった。大学教員の僕と傷心旅行中だという翻訳者のマルコムはしかし、彼の要望から日本語で会話する。なぜそうしたいのか、また旅の目的は?
2023
JA
フィールドワークにも携帯しやすいコンパクトなサイズでありながら、内容豊富な自然科学ハンドブックシリーズ。第1弾は最新の科学的知見をもとに恐竜をはじめとする古生物の生態、進化、分類を学べる恐竜・古生物図鑑。前半では生物の分類、進化、地質時代、化石などの基礎知識を解説。図鑑部分では700点以上のイラストとともに、200種以上の恐竜・古生物を取り上げ、化石産出地や人との比較を交えて特徴を詳しく紹介。
2019
JA
配達人として成長を続けるハーフエルフの吉田だが、レベルアップの余地はまだまだありそう。そんな中、都市では駅逓局と運び屋の対立や魔物の違法取引に絡む騒動が次々と起こり……。名もなき仕事人たちの活躍を描くファンタジー物語、役所vs反社会組織の緊張高まる第5巻!
2018
JA
世界各国の雑兵がなぜかボロアパートに集結してくる歴史系ショートコメディー。『十三世紀のハローワーク』『竜と勇者と配達人』が今も重版を重ねて堅調に売れている新鋭の最新作! 描き下ろしも多数!
2025
JA
第173回芥川賞候補作英会話教師として日本で就職したブランドンは、アポロ11号の月面着陸計画の記録を教材に、熟年の生徒・カワムラとレッスンを続ける。やがて、2人のあいだに不思議な交流が生まれていく。日本に逃げたアメリカ人と、かつてアメリカに憧れた日本人。2人の人生の軌道<トラジェクトリー>がすれ違う時、何かが起きる――アメリカ出身の作家が端正な日本語で描く、新世代の「越境文学」ニューオーリンズにフォークナーと小泉八雲の残影を見る珠玉の短編「汽水」併録
2025
JA
アストリッドはお城のお姫様。おもちゃはいっぱいあるけれど、ため息ばかり。ある日、本で「友達」という言葉を見つけ、「友達を見つけると、もう一人ぼっちじゃない」と、心わくわく、友達探しの旅に出ます。途中で出会った、イヌとカモメとゾウが一緒に探してくれますが、果たして…。友達とは何かに気付かせてくれる、心温まるお話です。











