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1 ~ 12 (13 件)

成人向けコンテンツが表示されています。 


2018

JA

緊急出版! これでいいのか日本! 今そこにある危機に、いつまで見て見ぬふりをするのか。 『今こそ、韓国に謝ろう』の百田尚樹と『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』のケント・ギルバートが、今、日本が抱える問題を洗いざらいに大激論。「俺たちが言わずに誰が言う!」ここが日本の正念場!

価格1,650 円

2017

JA

安倍首相のロードマップにより、憲法改正は国民にとって最大の争点となるだろう。日本人よりも日本の歴史と政情に精通した米国人弁護士が、日本国憲法の出生秘話や世界の憲法事情を踏まえて改憲論争の核心を語る。

価格902 円

2018

JA

トランプ大統領の率いるアメリカが中共(中国共産党の一党支配下にある中華人民共和国)に「貿易戦争」を仕掛けた大きな理由は、中国企業側のアンフェアな行為がいっこうに収まらないからだ。スパイやサイバー攻撃などによって情報を盗む。中国国内に進出した外資系企業に技術やソフトウェアを開示させる。外資系企業のビジネスモデルやアイデアを横取りし、中国市場から閉め出して、イノベーションの成果を独占する……。こうして得た果実で軍備を増強し、アメリカを凌ぐ覇権国家を目指しているのだ。「こんなことを許してはいけない」と著者は怒る。日本も他人事ではない。日中友好のお題目のもと、ODA(政府開発援助)による資金や技術供与、日本と中国の合弁事業などによって、結果的に経済的・軍事的に日本を脅かす「敵」を太らせてしまった。アメリカと日本がどれほど中共に盗まれてきたかを例証し、日米が自由と民主主義、法の支配の価値観を共有する国々と力を合わせ、どう国を守り、いかに中共に対峙していくべきかを、弁護士である著者が緊急提言。今なら中共を封じ込める手はある!

価格1,210 円

2019

JA

遠野琥太郎25歳、ただいま絶賛残業中。全ては、敬愛してやまない橘課長のため…!!この恋は報われないはずだった。ところが、誰もいなくなったオフィスで彼の椅子の匂いに欲情し自慰にふけっていたところを、戻ってきた課長に見つかってしまい…!?これは夢…?憧れの課長が俺のを咥えて…っ!「お前、俺をどうしたい?」忠犬わんこ部下×隠れゲイ課長、いつもキッチリ三つ揃えのスーツを着こなす上司の夜の顔♡深夜のオフィスで片想いが今動き出す…!

価格220 円

2021

JA

**日本とアメリカに静かに広がりつつある新たな共産主義の脅威とは!人種、ジェンダー、格差……ポリティカル・コレクトネスやアイデンティティ・ポリティクス、キャンセルカルチャーの名で、社会に分断と混乱をもたらす者たちの正体とは。GHQに入り込んだ共産主義者がつくった日本国憲法に操られる日本、アメリカで非合法な共産党を日本でGHQが存続させた理由、そしていま日米で進む分断政治と中国の関係を暴く!**いまアメリカを覆いつつある新たな共産主義の脅威。過剰なまでに「反差別」「反格差」を叫び、社会の分断をもたらし、伝統や価値観、統治システムを根底から覆そうとしている。その影響は日本にも及び、保守分裂や他国による世論操作や政治介入に利用される事態となっている。「多様性」のもとで行われる、行き過ぎたポリコレ、アイデンティティ・ポリティクス、キャンセルカルチャーの実態とは。日本がリベラルや共産主義に甘い背景に、GHQの共産主義者たち...

価格1,485 円

2021

JA

奏と太陽、2人の出逢いは高校時代まで遡る。きっかけとなった文化祭…そして初体験。共有していたはずの、2人だけの甘酸っぱく愛おしい記憶――。ある夜、吹雪の診察日の度に帰りの遅い太陽が気がかりで耐え切れなくなった奏は、ついにGPSを辿り、クリニック前まで来ていた。これから自分の身に恐ろしい出来事が降りかかるとも知らずに…。美人モデル×純朴刑事、記憶の森を彷徨う…夢現ラブ・サスペンス…!

価格220 円

2014

JA

ハーバード大学の超人気教授が、「脳のトラップ」に迫る!  「人間とは何か」という問いに少しでも興味があるなら読んでおくべき。――マルコム・グラッドウェル(『天才! 成功する人々の法則』)  こんなに大切なテーマについて、こんなに楽しく学べることはめったにない。――ダニエル・カーネマン(ノーベル経済学賞受賞者、『ファスト&スロー』)  どうすれば幸せになれるのか、自分がいちばんよくわかっているはず――。と思いきや、がんばって就職活動したのに仕事を辞めたくなったり、生涯の伴侶に選んだ人が嫌いになったり。なぜ私たちは未来の自分の幸せを正確に予測できないのだろう?その背景にある脳の錯覚や妄想について、ハーバード大学の人気教授が心理学や行動経済学、脳科学を駆使して楽しく解き明かす! 『幸せはいつもちょっと先にある』改題。

価格836 円

2016

JA

GHQが日本に残した負の遺産については、昨年と今年に出版した拙著『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』(ともにPHP研究所)で述べてきましたが、本書はそこからさらに一歩進んで、日本社会にはびこった左翼、とくに共産主義や、それにかぶれた反日サヨク思想が無自覚のままに、どれだけ優秀な日本人のDNAを食い荒らし、伝統的な精神や文化的価値観を破壊してきたかに注目しつつ、その陰で暗躍してきたメディアがいかに胡散臭い存在であるかという事実を明らかにします。また、「スパイ天国」たる日本の現状と、日本人が今後の歴史戦、情報戦に勝利するための、少しばかりの提案を披露させていただきたいと思います。かなり蚕食されてしまった状況ですが、いよいよ本格的に、反撃、発信しようではありませんか。(ケント・ギルバート/「まえがき」より抜粋)

価格1,601 円

2019

JA

すでに来年の大統領選挙に向けて、アメリカは動き出しました。トランプも立候補を宣言しました。ただし、来年の大統領選挙はトランプで決まりです。現在のアメリカの政治と経済を動かしている多くの意思は、アメリカファーストと対中強硬派で固まっています。それを体現しているのがトランプなのです。このアメリカの動向を、偏見なくケント・ギルバート氏が分析します。なぜいまアメリカは対中強硬派なのか、それはどんな影響を日本に与えるのか、歴史的背景も踏まえながら大胆に明らかにする一冊です。

価格1,430 円

2018

JA

ベストセラー『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』に続く第2弾。米国人という立場から東アジア人を俯瞰的に見たとき、著者は「日本人と中韓の人々とは全くの別物である」という事実に気づいた。背景には、人類学的なDNA以上に、文化的な違いがあった。そう、それが「中華思想」。日本人が誠意を示しても絶対に受け入れられないなら、彼らの劣等感の裏返したる「中華思想」を学び、適当にあしらうだけだ!

価格770 円

2019

JA

ノンケと客には手を出さないと決めていたのに、酒の勢いで藤島と一線を越えてしまった花山。あんな気まずいことがあってはもう来ないだろうとタカをくくっていたが、やはりどこかズレてる藤島は、その後も花山の元へ足繁く通ってくる。ヘタレなりに少しずつ、男として自信をつけて行く彼の控えめで真っ直ぐなアプローチに、花山の心は揺れて…。「じゃあ俺とセックスできんの!?」恋愛って?結婚って?運命って?花山の出す答えとは…?「俺は花山さんを運命の人だと思いました」恋愛経験ゼロのハイスペックDT×美人結婚アドバイザー、ままならぬ絆されラブの結末やいかに。

価格220 円

2020

JA

スキャンダルの責任を感じた昌は、社長に言われるがままモデル復帰を果たすことに。迎えた撮影日。小春にリードされながら息の合ったパフォーマンスで滞りなく役目を終えるが、高揚感に溺れた心と身体のまま、2人はついにその夜―――。「引き込まれる…逃げられない」人気NO.1モデル×クールなマネージャー、囚われても譲れない年の差ラブ!

価格220 円