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1 ~ 12 (42 件)

成人向けコンテンツが表示されています。 


2021

JA

・成績が上がる・集中力が上がる・記憶力がよくなる・発想力が豊かになる・ゲームがうまくなる……etc.etc.ではその方法とは!? コロナ禍で自宅時間が増え、大人も子供もスマホやパソコン、ゲームやSNSに費やす時間が増えていませんか? 欧米では運動不足や睡眠不足、うつになる児童や若者の増加が問題になっています。記憶力や集中力の低下、成績悪化、心の病まで引き起こす、そんな毎日を一変させる方法を本年度50万部のベストセラー『スマホ脳』著者、ハンセン先生がやさしく教えます。教育大国スウェーデンの教育現場を変えた、簡単なのに科学的な方法とは!?

価格990 円

2020

JA

平均で一日四時間、若者の二割は七時間も使うスマホ。だがスティーブ・ジョブズを筆頭に、IT業界のトップはわが子にデジタル・デバイスを与えないという。なぜか? 睡眠障害、うつ、記憶力や集中力、学力の低下、依存――最新研究が明らかにするのはスマホの便利さに溺れているうちにあなたの脳が確実に蝕まれていく現実だ。教育大国スウェーデンを震撼させ、社会現象となった世界的ベストセラーがついに日本上陸。

価格1,078 円

2015

JA

〈跡継ぎの石〉をもつケルシーはティアリングの女王の一人娘。人里離れた森で存在を隠されて育てられていたが、19歳になった日、騎馬の近衛隊が彼女を迎えにきてすべてが変わる。都へと向かい、亡き母の跡を継いで女王の座につくのだ。だが、堕落した叔父の摂政や隣国の支配者〈赤の女王〉が旅を始めた彼女の命を狙っていた……。国を救う過酷な試練を課せられた気高き少女を描いた、華麗なファンタジイシリーズ第一弾!

価格968 円

2015

JA

王都に到着したケルシーは、貧困にあえぐ国民と一方で豪勢に暮らす貴族の格差、そして隣国との恐ろしい条約の難題に直面する。暗殺者に狙われつつ、大胆な改革を試みる新女王ケルシー。だがその行為は、隣国を血塗られた手で統治する魔女〈赤の女王〉の怒りをかい、戦争の暗雲が立ちこめる。〈跡継ぎの石〉の魔法の力に導かれ、国を護るためケルシーは立ちあがるが……。若き女王の運命を重厚かつ繊細に紡いだ魅惑の物語

価格968 円

2015

JA

2001年の引退セレモニーから14年。現役を退いて後も多くのレスラー、プロレスファンに影響を与え続けるスタン・ハンセン。往年のファイトスタイルと一線を引く理知的な思考で、彼は第二の人生をとらえていた。ハンセンの考える男の引き際、そして闘うべきときとは何か。日本を最高に熱狂させた男が日本独占で書き下ろす生き様、人生哲学、そして、本気で潰し合った盟友たちとの、今だから語れる回想から紐解いていく。巻頭カラー8ページ付き。【ご購入の前に】本書には、紙版に収録されている天龍源一郎氏との巻末特別対談及びいくつかの写真が収録されておりません。あらかじめご了承ください。

価格1,584 円

2022

JA

病気や飢餓などのリスクを克服し、人類はかつてないほど快適に生きられるようになった。だが、うつや不安障害は増加の一途……孤独にデジタル社会が拍車をかけて、現代人のメンタルは今や史上最悪と言っていい。なぜ、いまだに人は「不安」から逃れられないのか?  幸福感を感じるには?  精神科医である著者が最新研究から明らかにする心と脳の仕組み、強い味方にもなる「ストレス」と付き合うための「脳の処方箋」。

価格1,100 円

ファースト・マン 上

初めて月に降り立った男、ニール・アームストロングの人生

2019

JA

これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な跳躍だ――1969年、ニール・アームストロングはアポロ11号で月への第一歩を記す。壮大なミッションの真実を明らかにする決定版伝記

価格858 円

増補新版 隔離の記憶

ハンセン病といのちと希望と

2017

JA

オビには、ハンセン病に関わり続ける吉永小百合さんから写真と自筆のメッセージ!瀬戸内海の島々で、人権を奪われた人達の痛切な思いに出会いました。今も必死に生きる彼らのことを、多くの方に知って頂きたい。あなたは絶望を生き抜き、希望に変えていくことができますか―。20年にわたりハンセン病療養所に生きる人々と関わり続けた新聞記者が、現場で心奮わせた珠玉の言葉をつづったノンフィクション。それは強く、尊く、色あせることはない。苦しく、道を見失いそうな若者の心にもきっと響くはず。ドリアン助川氏(『あん』作者)増補版への解説人間がつくった不安定な社会というものに、絶対的な正義はあるのだろうかという疑問もありました。そこで私は、人が生きることの意味を根本から問い直す物語を、ハンセン病を背景として書こうと決めたのです。…そうです。

価格2,200 円

2020

JA

ペスト、コレラ、赤痢、チフス、ジフテリア、結核、梅毒、破傷風、炭疽菌……。〈見えない敵〉の存在を、人類はいかに見いだし闘ってきたのか。古代人の鋭い洞察から、細菌兵器の問題まで、感染症の研究に身を投じた学者たちの豊富なエピソードとともに、直観と誤解、発見と偏見の連綿たる歴史を克明にたどる。

価格990 円

2021

JA

西暦1000年。西ヨーロッパはいまだ暗黒時代からの復興の途上にあり、大航海時代は遠い先のことだ。しかし本書はその西暦1000年こそが「グローバリゼーションが誕生した年」である、と西欧中心の史観を離れて描き出す。中国からインド、アラビア半島、さらにアフリカまでの海上交易ルートはこの頃初めて結合した。さらにカナダに到達したバイキングが、南北アメリカで発達していた交易路を、その海上ルートと結びつけた。史上初めて、異国のもの、技術、情報、宗教が遠く離れた国に到達し、一般の人々まで影響を及ぼす「グローバリゼーション」が始まったのだ。イェール大学歴史学教授である著者はは西暦1000年の各地の交易品を手がかりに、世界中で同時進行していた変化を生き生きと再現する。世界的な交易は農業生産性を高める反面で感染症を広め、知識を広める反面で固有の文化を分断し、新技術を伝える反面で伝統工芸を消滅させた。宗教を変え、他国向け製品をつくり、反グローバリゼーション運動を起こす人々の姿は、驚くほど21世紀と似ている面が...

価格2,200 円

2025

JA

生後六か月で訪れた瀬戸内の島に,歌手になって再訪し,四半世紀以上,毎年,無料コンサートをつづける著者.療養所の入所者とかかわりを深めながら,人々が生きた証を音楽文化研究としてのこす挑戦も! いったいなにが彼女をそこまで駆り立てているのか? しなやか,かつユーモラスな文章で綴る,書き下ろし自伝的エッセイ.

価格2,420 円

2022

JA

「恐ろしい伝染病」という誤ったイメージとともに、療養所に隔離されることを余儀なくされたハンセン病者。彼らは戦後社会のなかでどのようにして実存を模索し、療養所の内外の他者との関係性を編み上げてきたのか。多磨全生園の入所者の声を丹念に聞き取り、さまざまな日常の営みからそのリアリティーに迫る。

価格3,300 円