「"carol auerbach"」の検索結果を表示
1 ~ 12 (77 件)
成人向けコンテンツが表示されています。
2009
JA
ビジネスプランの発表やコンペでのプレゼン、商談、採用面接、etc……。人前で簡潔に話し、目的を達するためのプレゼンテーションは、短く簡潔に伝えるだけでは不十分。聞き手に分かる言葉を使い、根拠を明確にして内容を伝え、聞き手にとってメリットを感じたときに、魅力的なプレゼンとなります。そうすれば聞き手に自分の望んだアクションを取らせることもできます。GE、Master Card、Wal-Mart、IBM、Merrill Lynch、Unilever、Cisco Systemsなど、米国トップ企業で指導したコミュニケーション・コンサルタントが教える、聞き手を動かすビジネスプレゼンのテクニック。
2009
JA
ベラは友人に誘われ、F1レースの王者ガブリエル・ダンティの自宅パーティーへやって来た。壮麗なロンドン郊外の屋敷だがパーティーは騒がしいだけ。本人の姿もなく、がっかりしながら化粧室を探していると、偶然ガブリエル本人に出くわした。本物だわ! 世界中の誰もが憧れる有名人と本当に会えるなんて…。しかもゴージャスな彼に誘いをかけられ、ベラは夢心地のままベッドをともにしてしまう。まさか、そのあと彼といっさい連絡がとれないとは思いもせずに…。
- 翻訳
- 高橋美友紀
- 書籍 PHS114 -
- ハーレクイン・ヒストリカル・スペシャル
2015
JA
冷酷非情な公爵はまるで優雅な野獣。わたしを怯えさせ、また魅了する……。親友たちと杯を交わした帰り道、公爵ザカリーは謎のレディと出会った。黒いベールで全身を隠した彼女は重大な秘密を告げに来たと言い、世間が知らないはずの、彼の“影の姿”も知っているらしい。ザカリーの瞳に妖しく獰猛な光が宿った――危険だが興味深い娘だ。彼は抵抗する隙も与えず彼女を軽々と担いで屋敷まで運ぶと、みずからの寝室に連れていき、正体を明かすよう詰め寄った。すると、驚くことにベールの下から姿を現したのは、10カ月前、彼との婚約を破棄して異国へ逃げたジョージアナだった。あの生意気な小娘が今さらなぜ? ザカリーは冷酷にほくそ笑んだ。彼女が真の目的を白状するまで、しばらく籠の鳥にして楽しんでやろう。■結婚市場にあふれ返る花嫁候補には興味を示さず、気の合う仲間と紳士クラブに集う男たちを描く〈孤高の公爵シリーズ〉第2弾。冷酷非情な放蕩貴族として有名なホークスミア公爵が主人公の本作は、ある逆境に置かれた元婚約者とのドラマティックな再会物語です!
2009
JA
ダンサーのタビサは、絵描きの友人エイデンに頼まれ、恋人のふりをして彼の親類の結婚式に出席した。しかしそこは上流階級の人々が集まるきらびやかな世界。叔母の借金を背負うタビサは居心地が悪かった。だがそこで出会ったエイデンの兄、ザヴィアにひと目で心を奪われる。最初は冷ややかな視線を向けていた彼も、タビサを誘いそのまま激しく抱いた――しかしザヴィアはタビサを試したのだ。「君は弟を愛していない。すべては金が目的で近づいたんだ!」
2009
JA
ルーシーは広告写真のカメラマン。ホテルのレストランで雑誌社の重役に執拗に言い寄られ、とっさに通りかかったゴージャスな男性に助けを求めた。その救世主の男性もブランデーでもどうかと誘ったが、ルーシーは彼の放つ強烈な魅力に抗えず、思わず誘いを受けてしまう…。それが3日後に再会するなんて。彼は巨大企業のトップで、ルーシーが契約している化粧品会社のオーナーでもあった。君の狙いはわかっている、と彼は猜疑心の塊と化し、面会は打ち切られて!?
- 翻訳
- 山本翔子
- 書籍 2930 -
- ハーレクイン・ロマンス
2014
JA
ヘイゼルは3年ぶりの帰郷を前に、苦い過去を思い返していた。レイフ・サヴェッジ――コーンウォールの古い館に住む大地主。ヘイゼルが10歳のとき父が亡くなり、彼女はその館に引き取られた。恋を夢見る年頃になって、ヘイゼルはレイフをヒーローに見立てた。18歳の誕生日の夜、自らレイフに身を捧げ、ふたりは夢のような一夜を過ごした。なのに翌朝、彼は態度を一変させたのだ。以来、ヘイゼルはアメリカに渡り、彼を避けて生きてきた。いまになって、後見人であるレイフから帰国を命じられるなんて。あのときと同じ、彼の本心は見えないまま……いいえ、おとなの女性として、今度こそ彼と向き合えるときが来たんだわ。
2014
JA
『放蕩領主と美しき乙女』 キャロル・モーティマー作■貴族のグレイは亡兄から相続した領地を初めて訪れた。暗い屋敷に足を踏み入れると、亡兄の義理の娘アミーリアに悪漢と間違われ発砲される。お仕置きとばかりに抱きすくめ明かりをつけると、彼が2年前に会った17歳の少女は、見違えるほど美しく成長していた。■『イヴに天使が舞いおりて』 レベッカ・ウインターズ 作■挙式寸前に婚約を破棄された痛手から立ち直ろうとしていたブルック。クリスマスイヴの夜、彼女は吹雪の中で泣いている少女を発見した。少女を自宅で保護して警察に連絡すると、魅力あふれる男性ヴァンスが事情聴取に現れた。もしかして、わたしの運命の人?■『花嫁にメリー・クリスマス』 マリオン・レノックス作■2年前に夫を亡くしたジェニーは経営するブライダルサロンの売却を決めた。亡夫と共に事故に遭って火傷を負った息子の治療費を捻出するためだ。だが売却先の会社の社長ガイが店に現れ、傍若無人な態度をとった。ジェニーが激怒すると、突然彼に唇を奪われ……。■『純情なシンデレラ』 エリザベス・ロールズ 作■裕福な家の娘ポリーは不運に見舞われた。父の遺産を全...
2009
JA
両親亡きあと、伯母夫婦のもとに身を寄せていたグレースは、社交界デビューのためロンドンへ向かっていた。道中、名門貴族だがハンサムな放蕩者として有名なルシアン・セントクレア卿と同じ宿に泊まることになるが、その晩、彼が間違えてグレースの寝室に入ってきてしまう。しかも、その現場を伯母に見られてしまったからさあ大変! 名誉のために、ほとんど見ず知らずの彼と婚約しなければならなくなり…。原ちえこが贈る19世紀ヒストリカルロマンス第1弾♪
2009
JA
ミリーはロンドン出身の新人画家。オーストラリアで働きながら画廊に出品したが、成果もなく明日帰国する。仕事を終えたミリーが画廊の前で佇んでいると、若き大富豪レヴァンデルが話しかけてきた。美しく魅力的な男性だ。彼はミリーの帰国を知ると「最後の夜は特別なことをしてみないか?」と、観光案内を買ってでた。強引に手を取り、歩きだす彼に途惑うミリー。出会ったばかりの男性と夜の観光だなんて! でも素敵な彼とのデートに、はずむ心はとめられなくて!?
2009
JA
メルボルンの社交界をにぎわせる若きプレイボーイ、ザリオスと年下の令嬢エマの物語。6年前のパーティーで、キスをせがんで唇をつきだすエマを、彼は子供のようにあしらったくせに、再会した晩、彼はすぐに彼女のキスを奪った。そしてみずみずしい果実を貪るかのように求められ、エマは彼に酔いしれた…。この情熱は永遠につづくと彼女は信じたが、翌朝待っていたのはザリオスが元恋人のスーパーモデルとよりを戻したというタブロイド紙の記事で!?
- 翻訳
- 井上絵里
- 書籍 R3090 -
- ハーレクイン・ロマンス
2015
JA
初めて愛を教えてくれた人から、突然、傲慢な略奪宣言をされて……。元恋人から手ひどい裏切りをされたケイトは、傷心を癒やしに訪れた海辺のホテルでジャレドと出会った。危険な魅力を漂わせる彼の熱い誘惑に抗いきれず、めくるめく2日間を過ごした彼女は、人生で初めて愛の激しさを知った。でも、もう傷つきたくない。私には安全な恋が必要なの……。時が過ぎ、ジャレドとの思い出を胸の奥にしまいこんだケイトは今、仕事で出会った男性と清らかな関係のまま婚約したばかりだった。ところがある夜、突然の訪問者のノックに応えてドアを開けると、そこには、あの危険なほどセクシーな瞳のジャレドが立っていた。そして問答無用でケイトの唇を奪い、彼女を略奪してみせると告げた!■稀代のストーリーテラー、キャロル・モーティマーによる1984年の旧作を初邦訳でお贈りいたします。失恋で傷ついたケイトの乙女心は、情熱のままに愛し合うことを教えてくれた男性と、愛はなくとも安定した家庭を与えてくる男性の狭間で激しく揺れ動き……。
2009
JA
オーディンションに落ち続けている新人女優マディソンのもとにやって来たのは今、ハリウッドで最も注目されている映画監督のギデオン。「スターになりたいか?」という彼の突然の申し出に驚きながらもマディソンは映画に出演することを決意する。ロケのために8か月間、島に隔離されるが、彼女は彼の出す課題を乗り越えて着実にスターへの階段を昇っていく。同時にギデオンのカリスマ性に心惹かれていくが、彼はある理由から決して女優とは恋をしない主義で…!?











